アンククロスシャンプーの効果とは…

アンククロスシャンプーの効果は、
キャッチコピーにもあるように美髪再生です。

その秘密は3つのポイントにありました。

Point-1
セラミドで蘇るキューティクル


セラミドは肌の角質層で、細胞と細胞の中でスポンジのように
水分や油分を抱えこんでいるような存在で、
肌や髪のうるおいに欠かせない働きをします。

しかし加齢や気候の変化、環境の変化などによって
セラミドの量はどんどん減少してしまいます。

髪の表面にはキューティクルがうろこ状に張り付いていますが、
セラミドが不足した髪の毛は、
そのキューティクルが剥がれてしまいます。

その結果、枝毛や切れ毛、ぱさつきの原因となります。

アンククロスシャンプーはセラミドによって
髪の傷みを素早く補修する事で、
キューティクルを復活させて潤いのある髪に導いてくれます。

Point-2
リピジュア & ペリセア


リピジュアは、
キューティクル補修に絶大な効果が認められる注目成分です。

「ヒアルロン酸の2倍」の保湿力(保水力)を持つため、
スキンケア化粧品や医薬品のうるおい成分として
使用されています。

髪の毛を乾燥から強力に守ってくれます。

ペリセアは、すばやい浸透性と、
高い持続性が特徴の新補修成分です。

毛髪ダメージ改善効果が期待が認められています。

従来の毛髪補修成分に比べ吸着性と浸透性ともにに優れており、
1分程度で髪内部に浸透し、長時間残るので使う程に
毛髪の補修効果がアップします。

つまり、長く使えば使うほどに、
傷んだ髪の劇的な改善が期待できます。

Point-3
ノンシリコンシャンプーであること


一般的なシャンプーに使われているシリコンには、
指通りと良くするためと言われています。

ですが、せっかくシャンプーで汚れを落とした髪の毛に
シリコンが残る事によって、
毛穴に詰まって髪を痩せさせる原因になったり、
せっかくの有効成分の浸透を妨げたりします。

それなのに、なぜシリコンが使われているのか?

それは、指通りが悪いとシャンプー後のヘアケアが
非常にやりにくくなるからです。

髪が絡まって櫛が入らなかったり、
ブローしても髪が絡まったり…。

そのためシリコンが悪影響を与えると分かっていても、
配合されている理由となっています。

アンククロスシャンプーには、
シリコンが配合されていなくても指通りが悪くならないように
希少な有効成分を贅沢に配合しています。

シリコンが配合されていないことで、
髪への浸透を妨げる事もなく、使うほどに効果を感じられる
シャンプーとなっています。

⇒アンククロスシャンプーの詳細はこちらから

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